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2011年1月24日月曜日

asahi.com(朝日新聞社):荻野目慶子さんが乗ったタクシー追突事故 額に軽いけが - 社会

荻野目慶子さんも46歳かあ。何はともあれ、お大事に。
asahi.com(朝日新聞社):荻野目慶子さんが乗ったタクシー追突事故 額に軽いけが - 社会
原宿署によると、22日午後11時25分ごろ、東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目の都道(明治通り)で、荻野目さんが乗ったタクシーが、客を降ろすために停車した別のタクシーに追突した。この事故で、荻野目さんのほか、追突されたタクシーの男性運転手と乗客の男性も軽傷を負った。


元航空幕僚長の田母神さん宅空き巣 300万円相当盗難 - 朝日新聞

日本の防衛よりまず、自宅の防衛を何とかしようよ。
asahi.com(朝日新聞社):元航空幕僚長の田母神さん宅空き巣 300万円相当盗難 - 社会
 北沢署によると、田母神さんが23日午後8時ごろに帰宅したところ、ベランダの窓が割られ、室内が物色されていた。被害は、指輪などの貴金属や現金など計300万円相当に上るという。

2011年1月23日日曜日

秋葉原復活祭?歩行者天国が帰ってきた

秋葉原中央通りの歩行者天国が、ようやく再開されました。
昨年9月頃から再開するのしないのとすったもんだした末、ようやくきょう実現。地域住民の気持ちや秋葉原を愛する人々の複雑な感情が重なり、もう二度と実現することはないのではとさえ思えただけに、久々に大通りの真ん中を歩ける喜びはひとしお。
私も秋葉原を愛するものの一人として、その再開の瞬間に立ち会わせていただきました。


思い起こせば2年半前、この秋葉原に痛々しい爪あとを残す事件が起きました。その当時の模様は当時私が運営していたこちらのブログにてまとめたのですが、その後遺症は事件が起きた瞬間には想像さえできませんでした。

ただ、思うに、パフォーマンスなど一切まかり成らぬという今回のホコテン再開に当たってのルールは、果たしてそれでいいのかとも、秋葉原を愛する人間の一人として考えてしまいます。もちろん、ここはあくまで公共の往来だから、路上で歌なんてもってのほか、という意見は分かります。でも、そんな通り一遍のルールの外からこそ、文化というのは育つものではないかとも思うのです。そんな流れが世界に伝播されていった結果、世界の若者がこの町に熱い視線を注いでいるとも言えるのですから。

秋葉原が再び世界のサブカルの中心として復権するには、どうあるべきなのか。待ちの安全確保と合わせて、地域住民、アキバに通うオタクたち、それぞれが知恵を出し合っていくべきでしょう。


2011年1月21日金曜日

「さかなの国、ニッポンの検定」第2回日本さかな検定 5月22日(日)開催決定 | 一般社団法人日本さかな検定協会

「さかなの国、ニッポンの検定」第2回日本さかな検定(愛称:ととけん) 5月22日(日)開催決定。東京・大阪・鳥取の3エリアに会場拡大。魚好きの頂点を目指す上級レベル“1級”試験を実施! | 一般社団法人日本さかな検定協会

昨年、初めて一般対象のさかなの検定を誕生させた一般社団法人日本さかな検定協会(東京都千代田区)は、 本年5月22日(日)に第2回日本さかな検定を開催いたします。1月27日(木)より、インターネットでの申込み受付を開始、 続いて2月5日(土)の第2回公式ガイドブック発売と同時に、郵便振込での申込み受付も開始します。 
世はまさに検定ブームですが、こんな検定があるんですね。でも、東京・大阪は当然として、なんで鳥取会場があるんでしょうかね。ちょっと気になります。
さかなといえば、やっぱりさかなクン。さかなクンといえば昨年末、クニマスの発見が話題となり天皇陛下からもお褒めの言葉を賜ったのは記憶に新しいところ。「ととけん」でさかなの知識を磨いて、天皇陛下とお近づきになれるチャンスかも知れません。